
内容:瑞穂同窓会長並びに当PTAから上野浩一会長、熊田洋勝副会長、押井秀勝副会長の3名が来賓として参加しました。
3年生保護者97名、教職員40名、合計141名の盛大な会でした。3学年団の先生方3年間本当にお疲れ様でした。
また祝賀会実行委員を務めて頂いた3年の保護者の皆さんありがとうございました。
内容:保護者23名、教職員14名、計37名の参加の下、
教頭より学校評価の説明、生徒指導課長より生徒の様子、3学年主任より現在の進学・就職内定率の説明、
総務課長より地区PTAの開催状況と地区PTAで出た質問等への回答、庄農祭企画の報告、
健全育成委員会より6/23〜6/25、10/6〜10/8の藤島駅前で朝の声掛けの報告、
進路対策委員会より9/3、9/4の就職希望者模擬面接の報告、
広報委員会より現在57号が校正作業中との報告がありました。
また事務長より今年度予算の執行状況の説明がありました。

内容:「きつねめんでござ候」と題しまして有限会社 木村屋 社長 吉野 隆一さんより講演頂きました。参加希望のあった保護者3名と運営として総務課釜屋・本間参加。周辺駐車場がほとんど満車の状態での講演会。参加して下さった保護者の皆様ありがとうございました。
講演内容の一部↓
マイケル・サンデルの「これから「正義」の話をしよう」という本に感銘を受けた。
富、人口はますます都市部に集まり、地方の就職先はパートだけという中、庄内はどのようにしていったらいいのか。庄内で新たなアイデンティティを構築させられればと思う。
「きつねめん」は庄内藩に三方国替えの危機が訪れた時に、農民・町民の力でそれを阻止した記念のお菓子。
このときの農民・町民のようにもっと自分なりの哲学や倫理観を持つようにするべきでは。等


内容:明徳寮があった時代、寮祭の伝統行事であった豚の丸焼き。昨年度庄農祭PTA企画としてよみがえって今年度は2回目の開催になります。朝早くから上野浩一会長、熊田洋勝副会長、押井秀勝副会長はじめ保護者19名、教職員3名+アルファが一生懸命豚の丸焼きに挑戦しました。155食分をかなり早く完売することができました。残念ながら購入できなかった人どうもすみません。来年度の購入お待ちしています。
打ち上げにも18名から参加いただき大成功だったと思います。
豚の丸焼き作り方


内容:今年度2回目の朝の声掛けをJR藤島駅前で行ないました。第1回目の反省から時間を少しずらしての活動となりました。6日は上野浩一会長をはじめ保護者6名、教職員3名、7日は熊田洋勝副会長はじめ保護者5名、教職員6名、8日は保護者4名、教職員4名の3日間で延べ28名の参加でした。
2回の開催で延べ60名の参加でした。服装は第1回目よりも改善されましたがまだまだだらしない生徒もおり学校での継続的な指導が必要な気がしました。
内容:釜屋が参加しました。来年度の県大会の在り方、会費、田川地区研修会等について話し合いました。




内容:9/3(金)上野浩一会長、熊田洋勝副会長、進路対策委員2名、3年保護者2名の計6名参加。
個人面接を中心に行ないました。普段練習している先生方とは違い保護者の皆さんに面接官をして頂くことで適度な緊張感を持ってのぞんでいたように思います。
9/4(土)押井秀勝副会長、進路対策委員3名、3年保護者2名の計6名参加。
集団面接を中心に行ないました。同じ質問に対して他の人がどう答えるのか聞くことができとても有意義だったと思います。
就職試験はいよいよ9/16(木)開始。
3年保護者2名は両名とも2日連続で参加下さいました。ありがとうございました。
内容:上野浩一会長、熊田洋勝副会長の2名参加。
大会第1日目は日本武道館で開会式の後、トヨタ自動車株式会社 会長 張 富士夫さんの基調講演がありました。午後からは上野会長は東京大学安田講堂に移動し第3分科会「生徒指導とPTA」に参加、熊田副会長は日比谷公会堂に移動し第4分科会「家庭教育とPTA」に参加しました。
大会第2日目は日本武道館でアトラクションの後、京都大学大学院医学研究科准教授 木原 雅子さんの記念講演があり、閉会式に出席しました。
当日資料(一部のみ)


内容:7/19(月)の余目地区PTA(和心)を皮切りに、
7/23(金)鶴一中(養老乃瀧 鶴岡西新斉店)、豊浦・温海(温海ふれあいセンター)、藤島(割烹 春月)、朝日・櫛引(産直あぐり)、三川(割烹 原田)、酒田市内(志幡 山居町店)、酒田四中(鈴政)。
7/24(土)鶴二中(一心鮨)、羽黒(ゆぽか)、遊佐・鳥海・八幡(ささ舟)。
7/25(日)平田・飛鳥・松山(つたや)。
7/30(金)鶴三中(京樽)、立川(旬菜 きくや)。
7/31(土)鶴五中(龍鳳)
で開催されました。
内容:押井秀勝副会長、釜屋の2名参加。研究発表では各県1校ずつ6校から報告がありました。各校の状況は違いますが、事例報告を聞くと何か本校PTA活動に活かせないかと考えてしまいます。講演は「親の背中、こどもの素顔」と題して前国際日本文化研究センター所長・名誉教授 山折哲雄氏からお話がありました。アトラクションは全国高文祭に出場したことのある学校、出場を決めている学校などが行い会場は大いに盛り上がりました。
当日資料(6校の事例報告について等)


内容:村上廣喜理事(広報)、釜屋の2名参加。午前中、山形大学准教授 加納寛子氏より「インターネットから子どもの人権を守るために」と題して講義がありました。横文字が多く戸惑う保護者も多かったように思われましたが色々考えさせられる講義でした。
午後は第5分科会に2名とも参加。鶴岡中央温海校の事例報告のあと、ワークショップ形式で「行きたい!と思える学校?」「そのために必要なPTA活動は?」と言うテーマで班毎、それぞれが紙に自分の意見を記入し発表しました。
当日資料(「鶴岡中央温海校の事例報告」、「PTAに関する基礎知識」等)
講義資料(「インターネットから子どもの人権を守るために」)

内容:JR藤島駅前で朝の声掛けを行ないました。健全育成委員会、地区PTA生活指導員、生徒会が参加して行ないました。23日は上野浩一会長をはじめ保護者8名、教職員5名、24日は熊田洋勝副会長はじめ保護者5名、教職員6名、25日は押井秀勝副会長はじめ保護者4名、教職員4名の3日間で延べ32名の参加でした。
挨拶は概ね良好だったと思いますが、服装のだらしなさが目立つような気がしました。
内容:上野浩一会長、高倉吉英校長(副会長)、熊田洋勝副会長、押井秀勝副会長、釜屋の5名参加。総会の来賓祝辞では山形県高等学校長会長より教職員の多忙の実態と保護者へ理解を求める場面も。分科会は3分科会全てに参加し、それぞれの分科会で他校PTAの実践について研修を深めました。講演会では庄農OBの佐久間としひこ氏より楽しいお話(映画撮影の裏話、方言指導、広末涼子さんや桃井かおりさんの話etc.)を聞くことが出来ました。
当日資料
内容:保護者31名、教職員18名、計49名の参加の下、今年度の各専門部の方針について話し合いました。
健全育成委員会では地区PTA生活指導員と協力し6/23〜6/25、10/6〜10/8、今年度は藤島駅前で朝の声掛けを行なうこととしました。
進路対策委員会では9/3、9/4の両日、就職希望者模擬面接に参加する予定です。
広報委員会では今年度年2回PTA会報(56号、57号)の発行を行ない、加えて来年度はPTA総会までに職員紹介を中心に58号を発行し、年3回の発行を目指す方針としました。
内容:上野浩一会長、高倉吉英校長(副会長)、釜屋の3名参加。昨年度事業報告、会計報告を昨年度事務局校として行いました。
内容:講師として五井優子氏をお招きして進路に関する講演会を行い、その後PTA総会を開催しました。昨年度事業報告、会計決算報告、今年度役員の承認、今年度事業案並びに会計予算等が承認され、三浦正樹前会長への感謝状贈呈も行ないました。3年間おつかれさまでした。その後学年PTAを開催。当日保護者119名参加、参加率36.1%(平成21年度29.9%)
講演会資料
内容:三役会のメンバーに加えて理事4名、教職員7名が加わり計20名で実施。今年度総会資料の説明、今年度役員未選出地区PTAについて選出を総会までに働きかけることを決定。
内容:三浦正樹前会長、上野浩一会長、熊田洋勝副会長、押井秀勝副会長、叶野浩監事、教職員4名、計9名で実施。この後行われる理事会の進行について話し合いました。同時並行で叶野浩監事より会計監査を行っていただきました。残りの監事からは後日監査頂きました。
内容:釜屋が参加しました。理事会総会、役割分担について話し合いました。
第57号(2011.3.1)
第56号(2010.7.23)
第55号(2010.3.1)
第54号(2009.7.3)
第53号(2009.3.1)
第52号(2008.7.18)
第51号(2008.3.1)
第50号(2007.7.20)
第49号(2007.3.1)
第48号(2006.7.7)
第47号(2006.3.1)